2017年12月17日

昔の思い出

探し物をしていたら今から35〜6年前に北欧に
撮影に行った時のポジフイルムが出てきた、
とっくに処分していたものと思っていたので懐かしくなった。
この頃の撮影日誌はもうないので詳しいことは覚えていないが
北欧撮影中は天気に恵まれ沢山の写真が撮れたことを思い出す。
帰るとある出版社で世界の国シリーズという本の「北欧」に
沢山使用していただいた記憶がある。
言葉もよく分からず大型カメラを持ち、大型カメラなので
当然三脚も持って行っている、列車での移動だったので
切符も自分で買って宿も自分で探して旅をして来たのだ、
若気の至りだったのだろう。

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デンマーク・コペンハーゲン・ローゼンボー城 
posted by 富田 at 09:18| 海外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月05日

赤の広場

この日の朝まずはモスクワ市街が一望できる雀ヶ丘(ヴァラビョ―ヴィの丘)
に向かう、天気も良く近代的な高層ビル群がよく見え、反対側には
モスクワ大学が見える。続いて赤の広場へ移動。
赤の広場はクレムリン北東の城壁に面する
長さ約700m幅約130mの長方形で石畳の広場です。
ロシアで最も華麗と言われている聖ワシーリー寺院と
赤レンガの壁と屋根に特徴がある国立歴史博物館が
広場を挟んで向かい合うように建っている。
赤の広場の赤は美しいと言う意味らしいので
美しい広場と言うことになる。
モスクワ最大の見どころだけに大勢の観光客で賑わっていた。

ロシアの旅もこの赤の広場が最後でこの後
モスクワから日本に向けて約9時間30分の空の旅へと
向かいました。

Bモスクワ雀ヶ丘より.jpg
雀ヶ丘よりモスクワ市街を望む
B赤の広場聖ワシリー大聖堂.jpg
赤の広場、聖ワシーリー寺院
B赤の広場歴史博物館.jpg
赤の広場、国立歴史博物館
posted by 富田 at 09:41| 海外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月03日

ノヴォデヴィチ女子修道院

ロシアモスクワのモスクワ川のほとりに建つ世界遺産の
ノヴォデヴィチ女子修道院はロシア建築様式と
ウクライナのバロック様式が融合したモスクワバロック様式で
敷地内には現在15の建築物から成り立っている。
写真は女子修道院の脇にある池でモスクワ川ではありません。
池には水鳥達が戯れていて水面が波立っていたがやがて
水鳥達がいなくなると水面が綺麗に水鏡になってくれた。

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世界遺産のノヴォデヴィチ女子修道院
posted by 富田 at 09:19| 海外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月02日

トロイツェ・セルギエフ大修道院

サンクトぺテルブルグよりモスクワへ移動。
モスクワの北方約90Kmに位置するセルギエフ・ポサードの
街にあるトロイツェ・セルギエフ大修道院はロシア正教会において
最も重要な修道院である。
トロイツェ・セルギエフ大修道院は城壁を思わせる壁に囲まれた
敷地には、聖堂、教会、鐘楼などの建造物があり
ロシアらしい玉ねぎ型の屋根が多く見られた。

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トロイツェ・セルギエフ大修道院、トロイツキー聖堂(右)ドゥホフスカヤ教会(左)
Bトロイツェ・セルギエフ大修道院(鐘楼).jpg
鐘楼
B(ウスペンスキー大聖堂)1.jpg
ウスペンサー大聖堂
posted by 富田 at 08:21| 海外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月01日

ロシア、スパース・ナ・クラヴィー大聖堂

ロシア、サンクトぺテルブルグにあるスパース・ナ・クラヴィー大聖堂は
玉ねぎ型の屋根が美しい古代ロシア風の協会で
アレクサンドル2世が暗殺された現場に建てられ「血の上の救世主教会」
とも呼ばれている。
25〜30年前このスパース・ナ・クラヴィー大聖堂の脇の運河で
その時、通訳兼ガイドの女性をモデルに撮影したことを思い出した。
変わらない美しい街でした。

Bスパース・ナ・クラヴィー大聖堂.jpg
スパース・ナ・クラヴィー大聖堂と運河、地の上の救世主教会とも呼ばれている
Bスパース・ナ・クラヴィー大聖堂近くの運河.jpg
スパース・ナ・クラヴィー大聖堂近くの運河
posted by 富田 at 09:04| 海外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月30日

ロシア、エカテリーナ宮殿

ロシア、サンクトペテルブルグ中心地から南東へ
約25kmの所にあり避暑地であるツァールコエ・セローに
あるエカテリーナ宮殿に行った。
ピョートル大帝の妃であるエカテリーナ1世が夏の
避暑地用の離宮としたのが最初でその後増築されていったとの事。
ロシア・バロック調の豪華な宮殿で最大の見どころは琥珀の間。

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エカテリーナ宮殿
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エカテリーナ宮殿
posted by 富田 at 08:50| 海外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月29日

ロシアの旅

久しぶりのブログ投稿です。
以前のブログを見ると4月10日写真展のお知らせが最後で、
4月に大阪でのグループ展の案内でした、
それから早いもので2ヶ月と約20日が過ぎています。
どこから始めようかと考えてみると、
先月ロシアへ行って来た写真から投稿致します。
5月24日、成田を出発してモスクワ経由で
サンクトぺテルブルグに到着、サンクトぺテルベルグには
25〜30年前に一度行ったことがありましたがほとんど
記憶には残っていません。

初日まず向かったのが、サンクトぺテルブルグ中心地からバスで
約一時間半のぺテルゴフの街のあるピョートル大帝の夏宮殿庭園を
訪れる、この庭園には約150の大小さまざまなな噴水があり
訪れた人々を楽しませてくれる。

ピョートル大帝夏の宮殿庭園1.jpg
ピョートル大帝夏の宮殿庭園1
ピョートル大帝夏の宮殿庭園2.jpg
ピョートル大帝夏の宮殿庭園2
ピョートル大帝夏の宮殿庭園3.jpg
ピョートル大帝夏の宮殿庭園3

posted by 富田 at 14:52| 海外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月01日

マテーラの住居群

イタリア、マテーラはブーツ型のイタリア地図上で
かかと部分になりアルべロベッロの西約70kmの所にある、
マテーラでは洞窟住居をサッシと呼ぶ、サッシとは岩のこと、
石灰岩で幾重にも重なり白く廃墟のような独特の景色をつくりだしている。

8世紀から13世紀にかけてイスラム勢力から逃れた
修道僧が住みつき後に小作農民の住居であり
貧しさの象徴的な見方がされていた
近年ここのユニークな文化的資産が見直され
世界文化遺産に登録されている。

マテーラ(洞窟住居).jpg
マテーラ住居群全景
マテーラ(洞窟住居)1.jpg
見学に来た子供たち
マテーラ(洞窟住居)2.jpg
別角度からみた住居群
マテーラ(洞窟住居)3.jpg
別角度からみた住居群
マテーラ(洞窟住居)4.jpg
復元された洞窟住居内部
posted by 富田 at 09:09| 海外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年05月31日

アルべロべッロのとんがり屋根

イタリア南部のアルベロベッロは地図上で
ブーツ型の地形で云うとかかとの部分にあたる。
以前から一度行ってみたいと思っていたところです、
トゥルッロと呼ばれる石を積み上げたとんがり屋根に白い壁は
童話の世界を連想させる、
この住居の云われを聞くと昔、住居税を減らすため
税金査察の目を逃れようと石を積み上げただけだと簡単に解体できるので
査察のときは屋根を解体して住居ではない事を主張したらしい。
しかし石を積み上げただけでよく崩れなかったと思う。

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アルべロべッロ2.jpg

アルべロべッロ3.jpg

アルべロべッロ4.jpg

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posted by 富田 at 09:00| 海外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年05月28日

陶器の装飾で飾られている街

イタリア、シチリア島南東部に位置するカルタジローネの街は
陶器の生産地として知られている。
カルタジローネの街は標高約600mの高台にあり
どこの古い街並みは道が狭くバスは街の中には入れず
駐車場から歩いて街の中に入る、
街はいたるところにマジョルカ焼きの装飾が見かけられ、
142段の階段があるサンタ・マリア・モンテの大階段も
一段づつ絵柄の違う装飾で飾られている。

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142段あるサンタ・マリア・モンテの大階段
B2カルタジローネ.jpg
サン・フランチェスコ橋の欄干も陶器の装飾
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教会の塔の見える路地
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街角で立ち話をする人
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観光列車自動車
posted by 富田 at 09:18| 海外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年05月27日

古代ギリシャ時代の神殿群

イタリア、シチリア島南部の街、アグリジェントに
古代ギリシャ時代の神殿群がある、
7つの神殿からなる神殿群は神殿の谷と呼ばれている所にあるが
谷ではなく高台にある、
この高台の中ででも一番高い所標高約120mにあるのが
ジュノーネ(ヘラ)神殿、ここらら少しづつ坂を下りながら
エルコーレ神殿、コンコルディア神殿、と続いている。
神殿群の周辺は長閑な田園地帯で遥遠くに地中海も望むことが出来るが
訪れたときは遠景は霞んで写真撮影には無理な条件だった。

B1アグリジェント、神殿の谷.jpg
神殿の谷、周辺の田園風景
B2アグリジェント遺跡ジュノー(ヘラ)神殿.jpg
ジュノーネ(ヘラ)神殿
B3アグリジェント遺跡コンコルディア神殿.jpg
コンコルディア神殿
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神殿を繋ぐ道
B5アグリジェント遺跡群から見たアグリジェントの街.jpg
アグリジェント遺跡群から見たアグリジェントの街
posted by 富田 at 09:32| 海外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年05月26日

シチリア島、里の風景

イタリア、シチリア島北部にあるパレルモから
南部のアグリジェントに向かう、
石の文化の街から石の文化の街へ行く途中の
峠越えの風景は木の文化でオリーブやオレンジの木が多く茂り
草原に羊が遊ぶ里の風景を見ると何か心が和む。
日本では里の風景を沢山撮影している、海外の里の風景をみて
改めて日本の里の風景を撮影するとき新しい発見があるのでは
ないかと期待をしている。

シチリア島パレルモ〜アグリジェント間.JPG

シチリア島パレルモ〜アグリジェント間1_.JPG

シチリア島パレルモ〜アグリジェント間2.JPG

シチリア島パレルモ〜アグリジェント間5_.JPG

シチリア島パレルモ〜アグリジェント間6.jpg
posted by 富田 at 08:42| 海外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年05月25日

シチリア島パレルモ

パレルモはイタリア、シチリア島北西部にあり
シチリア島最大の都市でシチリア州都です。
シチリア島はゴットファーザーの映画のロケ地として
知られるているが、島の東方にあるタオルミーナが多いらしい、
ここパレルモにあるヨーロッパで3番目に大きいと云われている
マッシモ劇場でも撮影されたという。
パレルモの街は歴史的にも観光的にも魅力のある街です。

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ヴィットリオ・エマヌエレ大通り
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マッシモ劇場
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パレルモの街
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大聖堂
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クワットロ・カンティ(四辻)
posted by 富田 at 09:45| 海外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年05月24日

イタリア南部の旅

久しぶりにブログ投稿致します。
今回イタリア南部に旅をしてきました、
トルコ航空のためイスタンブールで乗り継ぎ
イタリアシチリア島のカターニャへ、カターニャからバスで
最初の目的地モンレアーレへバスで行く。
シチリア島は四国より大きく、九州より小さい島です、
モンレアーレは小高い丘の上にあり、
現存する教会の中でモザイク装飾表面が世界一と云われている
ドゥオモがある。

B−1トルコ_イスタンブール.jpg
トルコ、イスタンブールで乗り換えイタリア、シチリア島へ
B1−1ドゥオモ、モンレアーレ_イタリア、シチリア島5月.jpg
モンレアーレ、ドゥオモ外観
B1−2ドゥオモ内部、モンレアーレ_イタリア、シチリア島5月.jpg
モンレアーレ、ドゥオモ内部
B1−3ドゥオモ中庭よりパレルモを望む、モンレアーレ_イタリア、シチリア島5月.jpg
モンレアーレ、中庭より州都パレルモを望む
B1−4モンレアーレの路地裏_イタリア、シチリア島5月.jpg
モンレアーレの路地裏
B1−5モンレアーレの街.jpg
モンレアーレの街

posted by 富田 at 10:10| 海外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年05月08日

ノジュール5月号

中国地方の撮影から戻りましたら
ノジュール5月が送られてきていました、
5月号の特集「初夏の花風景・花畑」で
写真を使用していただきました。
花の群落は綺麗で撮影していても楽しいので
撮影ポイントは出来るだけチェックするようにしているが
まだまだ知らない所が沢山あります、
この花風景の特集の中にも知らない花畑が沢山掲載されていました、
今後の撮影に役立てたいと思っています。

ぜひご覧になっていただきたいのですが
ノジュールは定期購読雑誌ですので、
書店では販売しておりませんので書店で見ることが出来ません、
本誌に出合う機会がありましたらご覧になって下さい。

Bノジュール5月号.jpg
posted by 富田 at 11:29| 海外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月06日

衛兵交代

台湾台北市にある忠烈祠は主に戦争で亡くなられた
英霊を祀る祠で中華民国国防部の管理下にあり
陸、海、空軍から選ばれた衛兵達が交代で大門と大殿の
守護を担当している。
1時間交代で行われる衛兵交代は5人が隊列を組んで
大門から中央広場を通り大殿に向かい行進し
大殿で任務に就いていた2人とこれから任務に就く2人が交代して
また5人で大門に戻り2人が大門の任務に就く、約30分の式典です。
任務に就いた衛兵は人形のように微動だもしない、
よく訓練されていると感心する、私には出来ない行動です。

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大門を出る衛兵達
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中央広場を通る
B3台北、中烈祠、衛兵交代.jpg
大殿で交代する衛兵達
B5台北、中烈祠、衛兵交代.jpg
大殿から大門に戻り大門の任務に向かう
B6台北、中烈祠の衛兵.jpg
大門の任務に就く衛兵

posted by 富田 at 08:41| 海外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月05日

雨の台湾九份

台湾花蓮から七塔まで約2時間特急列車に乗り
七塔からバスで九份に向かう。
地理的には台北市から東北方面に約30kmの所に九份はある。
九份は山間地のため雨の多いところだと云う、
長い狭い急な石段周辺の路地には小さな商店、お土産物屋、
雑貨店、飲食店などが蜜集していいる。
私が訪れたときも雨、狭い通路に観光客がひしめき合い
それぞれが傘を差しているので余計狭く感じたが
小さな店を覗いて歩くのも楽しいものだった。

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特急列車内
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雨の九份
posted by 富田 at 07:50| 海外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月04日

雨の太魯閣渓谷

この日は朝から雨、楽しみにしていた太魯閣渓谷、
渓谷なので雨でもよいと思う、
渓谷入口に着くと赤い中華風の門が立ち、横には
太魯閣国家公園の碑があり皆ここで記念写真を撮っている、

太魯閣渓谷は台湾の中でも特に人気のある観光地で
太魯閣国家公園(台湾の国立公園)に指定されている
タロコの地名は原住民タロコ族の言葉で連なる山の峰と云うらしい。

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太魯閣渓谷入口に立つ赤い中華風の門と碑
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太魯閣渓谷、
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太魯閣渓谷、
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太魯閣渓谷、長春橋を渡り長春祠へ行く
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太魯閣渓谷、長春祠
posted by 富田 at 09:14| 海外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月03日

台湾、高雄市を後に

前日は高雄市に泊まり、朝、寿山公園に登る、
登ると云っても標高365mバスで登れます、
ここからは高雄市街や高雄港の展望が良いので
観光スポットになっている、展望台から少し歩くと
中国宮殿建築様式の中烈祠があり国民革命烈士達の霊が
奉られている綺麗な建物です。
高雄市を後に西海岸から南廻公路を通り東海岸へ出て北上するが
台東市を過ぎるころからだんだん天気が怪しくなってきた、
三人の仙人が集まったと云う伝説の三仙台に寄ったが
今にも雨が降りそうな鈍よりとした厚い雨雲が垂れ込め
海も荒れていた。

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朝霧の高尾市街(寿山公園より)
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寿山公園
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寿山公園中烈祠
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ドライブイン
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雨雲垂れ込める三仙台
posted by 富田 at 11:04| 海外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月02日

台湾、蓮池譚

台湾高雄市の観光地である蓮池譚は人造湖であるが
多くの人達が訪れるところです、
色鮮やかな中国風の建物が目を引く、
蓮池譚に着いたのは夕陽が沈もうとするころ
少しずつ明かりが灯り始め雰囲気はよい
蓮池譚の中でも龍虎塔はパワースポットとして人気がある、
台湾では龍は最も善良な動物、虎は最も凶暴な動物とされているため
龍虎塔に入るときは龍から入り虎から出ることで
これまでの厄を落としてくれると云う。

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蓮池譚の龍虎塔
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龍虎塔、龍の入り口
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龍虎塔、虎の出口
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蓮池譚、五里亭と北極玄天上帝象
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蓮池譚、春秋閣
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龍虎塔前にある慈済宮



posted by 富田 at 08:32| 海外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする