2011年07月19日

鑁阿寺

鑁阿寺

栃木県足利市の鑁阿寺は、もともと足利氏の館で、
回りを掘りと土塁がめぐっています、
足利氏2代目の義兼が建久7年(1196)自らの館内に堂を建て、
守り本尊として大日如来を祀ったのが始まりで、
境内には推定樹齢約550年、幹回り約8.3m樹高約31.8mの
大銀杏もあります。
7月1日の撮影です。

富田文雄公式サイト
http://www.f-tomita.com


ラベル:巨樹 大銀杏 栃木
posted by 富田 at 09:11| Comment(0) | 歴史 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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