
撮影の移動の時に、愛知県新城市
にある四谷千枚田に寄ってみた。
山の斜面をうまく利用したどこの棚田も
美しく日本の原風景を感じさせてくれる、
写真の被写体にもよく、いろいろな方が
いろいろな棚田を撮影しています。
少子高齢化で田圃でお米を作るのが、
年々少なくなってきているが、稲が
育っていく田圃は生き生きとしていて
ご飯を食べるとパワーが違い力が出てきます。
棚田は山腹、山麓、丘陵などの傾斜地に階段状をなし
畦畔をつけひらかれた小区画の水田、
傾斜1/20(水平方向に20メートル進んだときに
1メートル高くなる傾斜)以上の土地にある水田。
を棚田の定義ということらしいです。





