2013年01月21日

スターチス

スターチスはイソマツ科リモニウム属の植物、
地中海沿岸が原産地、現在植物学的にはスターチスと云う名前は
使われていないが、一般的にはスターチスと云う名前で
通っているとの事、
もともと水分量の少ない植物なため、観賞用切り花や
ドライフラワーにしても美しく色あせないため人気がある、
そのためか、花言葉は「変わらぬ心」「永遠にかわらない」
などと云われている。

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posted by 富田 at 10:11| 撮影 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月20日

スイートピー

スイートピーはマメ科レンリソウ属の植物、
和名は麝香連理草(じゃこうれんりそう)麝香豌豆(じゃこうえんどう)
などと呼ばれている。
花言葉は繊細、優美、デリケートな喜び。
『赤いスイートピー』がヒットした1982年頃は赤い花の
スイートピーは存在しなかったが、その後品種改良されて
赤い花の色のスイートピーが誕生したと言われている。

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posted by 富田 at 10:28| 撮影 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月18日

アプサラダンス

カンボジアに古くから伝わる宮廷舞踊の一つ、
きらびやかな衣装の女性達の手足の動きに特徴がある、
アプサラダンスは「天女の舞」の意味だそうです。

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posted by 富田 at 09:04| Comment(4) | 海外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月17日

ロリュオス遺跡群

カンボジア、ロリュオスはアンコールワットや
アンコールトムなどよりも約300年前に
クメール王国が最初に置かれていたという。
シェムリアップから車で約30分約10数km、
長閑な田園地帯の中にロレイ、プリア・コー、バコン、など
の遺跡群がある。

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ロレイ、薄い小さな煉瓦を積み重ねて造られている
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ロレイ遺跡で塾みたいな教室
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プリア・コー、アンコール遺跡群最古の寺院
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バコン、アンコールワットの原型、最初のピラミッド型寺院
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バコン、中央祠堂からの眺め、ワットバコンが見える
posted by 富田 at 08:52| Comment(0) | 海外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月16日

バンデアイ・スレイ

カンボジア、アンコール遺跡群の近く街シェムリアップから
車で約1時間、約40kmの所にあるバンデアイ・スレイ。
田園風景の中で規模は小さいが精巧で美しい彫刻が印象に残る。
バンデアイは砦、スレイは女で女の砦を意味する。

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遺跡を廻る堀から見る全景
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遺跡を廻る堀から見る全景
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遺跡を廻る堀から見る全景
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東洋のモナリザと言われれるデバター
posted by 富田 at 10:43| Comment(0) | 海外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月15日

アンコールワット

カンボジアのアンコールワット、
行った事の無い人でも名前や写真で見たり聞いた事は
あると思います、それだけ知られている建物です、
アンコールは王都、ワットは寺院を意味する、
アンコール遺跡群の一つで遺跡群の代表的な寺院で
クメール建築の最高傑作といわれていて
世界遺産に登録されています。

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アンコールワット
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アンコールワット内のお土産物屋
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第三回廊へ登る急な階段
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第三回廊内
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第三回廊内
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第三回廊よりの眺め
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アンコールワットの夕景








posted by 富田 at 08:50| Comment(0) | 海外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月14日

タ・プローム寺院

カンボジアのアンコール遺跡群の一つである
タ・プローム寺院は12世紀末にジャヤーヴァルマン7世
により創建された。
タ・プローム寺院は熱帯の巨大な植物ガジュマルによる浸食が
激しく寺院を破壊している、このガジュマルが観光には一役
かっていて多くの観光客が訪れている、
ガジュマルの名は、気根を垂らし垂れ下がった気根が複雑に絡みつく、
この絡まるが訛ったとの説がある、
現地ではスポアンと呼ぶ。

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タ・プローム寺院1
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タ・プローム寺院2
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タ・プローム寺院3
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ガジュマル1
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ガジュマル2
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ガジュマル3
posted by 富田 at 09:09| Comment(0) | 海外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月13日

アンコールトム

アンコールトムはアンコール遺跡群の一つで
12世紀末から13世紀にかけてジャヤーヴァルマン7世により
大部分を築いたとされている、
アンコールは都市、トムは大きいと云う意味らしい
世界遺産に登録されている。
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南大門2.jpg
バイヨン寺院
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バイヨン寺院にあるクメールの微笑と呼ばれている観音像
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パプーオン
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象のテラス
posted by 富田 at 10:23| Comment(0) | 海外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月12日

アンコールワットの夜明け

ベトナムのハロン湾を後にして、ハノイから
カンボジアのシェムリアップまで飛行機で1時間、
シェムリアップはアンコールワット、アンコールトムなどの遺跡が近くにある街、
夜に着き、翌朝はアンコールワットの夜明けを見る予定。
暗いうちにアンコールワットに着いて撮影ポイントに行くが
すでに多くの人達が夜明けを待っていた、
何とか人をかき分け池の前まで行き夜明けを待つ。

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やゝ明るくなってきた、ISOスピードレートを6400に上げての撮影
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朝陽が上がるころ
posted by 富田 at 08:59| Comment(0) | 海外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月11日

ハロン湾

南北に細長いベトナムの北部にある首都ハノイ、
ハノイの西方約120〜130kmの所にあるハロンの街の
南に広がるハロン湾は、大小約3000もの奇岩、島々が
存在されていると言われていて、世界自然遺産に登録されています。
一度行って見たいと思っていた所で、今回行く機会があり
楽しみにしていましたが、天気には恵まれなかった。

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ハロン湾風景1
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ハロン湾2
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ティエンクン洞窟
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ハロン湾水上生活
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果物売り
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魚介売り
posted by 富田 at 08:57| Comment(0) | 自然 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月01日

あけましておめでとうございます

あけましておめでとうございます
本年も宜しくお願い致します。
今年は目標に向かい、目標が実現するように
努力をしたいと思っています。
寒さが厳しので、くれぐれもご自愛ください。

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posted by 富田 at 08:23| Comment(0) | 自然 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする